Auto Investment Plus自動運用Plus

自動運用Plus投資のフロンティアへ。
NISAでは利用できない戦略も駆使
SUSTENの『自動運用Plus』は、課税口座用に開発された自動運用サービスです。NISAでは制度上利用できないような、機関投資家水準のポートフォリオをご用意しています。
NISAだけでは足りない人へ。プラスアルファのサービスです。
『自動運用Plus』は完全成果報酬型で提供しています。過去最高のリターンを更新しない限り、成果報酬はいただきません。世界中の株、債券、通貨などあらゆる金融商品に投資をすることで、理想の投資を実現します。
Feature 01最先端の投資アルゴリズム
機関投資家の知見を、あなたの資産に。
『自動運用Plus』では、NISAの制度的制約から解放された課税口座だからこそ実現できる、最先端のクオンツ(計量運用)戦略を搭載しています。

幅広い投資対象
伝統的な株式や債券だけでなく、為替、コモディティ、ボラティリティといった多様な資産クラスを投資対象とし、リターンの源泉を多角化します。
オルタナティブ・リスク・プレミアム(ARP)
株式市場全体の値動き(市場リスク・プレミアム)とは異なるリターンの源泉、「オルタナティブ・リスク・プレミアム」を積極的に活用。
例えば、モメンタム・リスク・プレミアムでは「アップトレンドの資産を買い、ダウントレンドの資産を売る」といった戦略で、株式市場に左右されにくいリターンを追求します。
機械学習戦略
従来からのクオンツ手法に加え、最先端の機械学習戦略を導入。常に自己進化を続けるアルゴリズムで、より洗練されたリターンの獲得方法を模索します。
Feature 02パーソナライズされた49種のポートフォリオ
運用リスクの「大きさ」と「性質」を調整
『自動運用Plus』では、リスクレベル(7段階)と、ポートフォリオが株式市場全体とどの程度連動するかを示す市場連動性(7段階)を組み合わることで、49種類ものきめ細やかなポートフォリオを提供します。
レバレッジの活用
長期投資に適した範囲で限定的にレバレッジを活用し、より効率的なリターンの実現を目指せます。※
ロング・ショートの活用
特定の資産を「買う(ロング)」と同時に、別の資産を「売る(ショート)」ことで、市場の影響をヘッジしながら運用できます。※
最適為替ヘッジ
単純な為替ヘッジあり/なしではなく、理論に基づいて戦略ごとに最適な為替ヘッジ比率を算出し、運用に反映させます。
ポートフォリオの種類に応じて活用される技術が異なるため、上記の項目が全て含まれるとは限りません。
Assets breakdownポートフォリオの構成
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想定費用(年率)
完全成果報酬型*
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- 上記は、お客さまが選択されたリスクレベルと市場連動性にもとづいて、目標となる資産配分の一例をお示ししているものです。目標となる資産配分の内容については、今後変更される場合があります。
- 想定費用は、成果報酬の水準を表示しています。組入れる投資信託において発生する費用(料率で表示されているものは最大で年率約0.07%、他に料率で表示されない項目があります)は含んでいません。
- 想定費用:完全成果報酬型、運用成果に対して1.1/9~1.1/6(0.12222%~0.18333%)
Historical performance過去のデータを元にした分析
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総収益
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年率リターン
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- 上記は、お客さまが選択されたリスクレベルと市場連動性にもとづく目標資産配分(「ポートフォリオの構成」ご参照)をもとに、所定の組入対象の投資信託を用いて過去の所定の期間をさかのぼって直近時点まで運用していた、と仮定した場合の運用実績を試算したものです。成果報酬は控除していません。
- 投資信託の過去の運用データのうち、各ファンドが設定された時点(2020年10月)より前の期間についてはシミュレーションの結果に基づきます。
- リバランスに伴う費用や税金等は考慮していません。
- この試算結果は実際の運用実績ではなく、あくまで情報提供を目的としたものです。実際の運用においては、経済や市場状況等により、上記のような結果と同じ運用ができるとは限りません。
Funding projection将来の運用結果予測
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- 上記は、お客さまが選択されたリスクレベルと市場連動性にもとづく目標資産配分(「ポートフォリオの構成」ご参照)をもとに、将来の運用成果についてシミュレーションを行った結果をお示ししているものです。成果報酬は控除していません。
- リバランスに伴う費用や税金等は考慮していません。
- このシミュレーション結果は実際の運用実績ではなく、あくまで情報提供を目的としたものです。実際の運用においては、経済や市場状況等により、上記のような結果と同じ運用ができるとは限りません。
